醍醐寺 桜
醍醐寺 桜
京都 醍醐寺の桜 霊宝館前
醍醐寺 桜 写真
醍醐寺 桜 五重塔
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京都の桜名所 醍醐寺
・醍醐寺 桜 ハイライト 京都桜名所
醍醐寺 桜 写真
醍醐 花見
醍醐寺 桜
醍醐寺
醍醐寺の桜
京都 桜
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醍醐寺 桜
醍醐寺 花見
醍醐の桜
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醍醐寺 五重塔 桜
五重塔
醍醐寺 金堂 桜
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醍醐寺 仁王門 桜
仁王門
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醍醐寺の桜
醍醐寺 春
春景色
醍醐寺 しだれ桜
しだれ桜
醍醐寺 花見
花見
京都 山科 醍醐寺 桜 旅行 ツアー
醍醐寺 三宝院 桜
三宝院 桜
醍醐寺 桜 縦位置
醍醐寺 霊宝館前のしだれ桜 現在 2020年
2018年
・醍醐寺 豊太閤花見行列 春の行事
醍醐の花見 豊太閤花見行列
豊太閤花見行列 画像
醍醐寺 豊太閤花見行列
醍醐の花見 豊太閤花見行列
豊太閤花見行列 写真
醍醐の花見 豊太閤 花見行列 醍醐の花見 豊太閤
豊太閤花見行列 花見おどり
醍醐の花見 秀吉
秀吉 北政所
豊太閤 花見行列
醍醐寺 花見 淀君
花見おどり 醍醐の花見 秀吉さん 花見行列 淀君
蘭陵王
豊太閤花見行列 金堂前
花傘娘 花見おどり
豊太閤花見行列 醍醐寺
醍醐寺 花見行列
蘭陵王 金堂前 花見おどり 醍醐の花見 醍醐の桜
醍醐寺 秀吉 花見行列
醍醐寺 花見行列 秀吉
醍醐寺 花見 秀吉
醍醐寺 花見行列 北政所
醍醐寺 花見 行事
秀吉花見 秀吉さん 醍醐花見 北政所 醍醐寺の春
・京都 醍醐寺 さくら 奥院 五重塔
醍醐寺の桜
醍醐寺 桜
醍醐寺 桜 写真
醍醐寺 桜 画像
醍醐寺の桜写真
醍醐寺 醍醐寺 桜 さくら 春の醍醐寺
京都 醍醐寺 桜
京都 山科 醍醐寺 桜 五重塔
京都 山科 醍醐寺 桜
京都 山科 醍醐寺 桜
京都醍醐の桜
五重塔 奥院 五重塔 桜 山科 桜
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京都桜名所 醍醐寺 五重塔
醍醐の桜 豊太閤花見行列
醍醐の花見 豊太閤花見行列
・醍醐寺 桜 仁王門 金堂 唐門 だいごじ
醍醐寺 仁王門 桜
醍醐寺 仁王像 桜
醍醐寺 西大門 桜
醍醐寺 仁王門と桜
醍醐寺 仁王門 さくら
仁王門 仁王像 仁王門 仁王門 さくら
醍醐寺 金堂 桜
醍醐寺 金堂と桜
醍醐寺の春 花見
醍醐寺 唐門 桜
醍醐寺 唐門
金堂 桜 金堂 参道 唐門 唐門
下醍醐 桜
山科 醍醐寺 桜
京都桜名所 醍醐寺
京都 醍醐寺 桜 花見 旅行
醍醐寺 五重塔 桜 ツアー
下醍醐 伽藍ゾーン 五重塔 仁王門 仁王門
・醍醐寺 霊宝館ゾーン 桜
醍醐寺 霊宝館前の桜 現在
醍醐寺 霊宝館 桜
霊宝館 桜
醍醐寺霊宝館 桜
醍醐寺 霊宝館 春
2018年 醍醐寺 霊宝館 桜 霊宝館 春景色
醍醐寺 霊宝館 さくら
醍醐寺 霊宝館 桜 現在
醍醐寺 霊宝館 春
だいごじ れいほうかん
醍醐寺の霊宝館 さくら
枝垂れ桜 2019年 桜写真 霊宝館 霊宝館前
・下醍醐 三宝院 お花見 霊宝館前のしだれ桜
醍醐寺 桜 五重塔
醍醐寺 桜 写真
醍醐寺 霊宝館前のしだれ桜
醍醐寺 霊宝館前の枝垂れ桜
醍醐寺 枝垂れ桜
醍醐寺の桜 霊宝館 しだれ桜 醍醐寺 枝垂れ桜
醍醐の花見 秀吉
醍醐寺 花見
醍醐寺 霊宝館 桜
醍醐寺 お花見
霊宝館 桜
醍醐の花見 仁王門 霊宝館 お花見 霊宝館
醍醐寺 春の境内
醍醐寺 金堂 桜
醍醐寺 国宝金堂 桜
醍醐寺 さくら
醍醐 さくら
春の境内 金堂 桜 金堂 国宝 五重塔 さくら
醍醐寺三宝院 桜
醍醐寺 三宝院 桜
醍醐寺 三宝院 花見
三宝院 桜
醍醐寺 桜 トンネル
三宝院 三宝院の桜 醍醐寺 花見 三宝院 桜トンネル
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・住所 京都府京都市伏見区醍醐伽藍町1
・拝観 時間 9:00〜17:00  無休
(冬季12月第1日曜の翌日〜2月中・・・16時で閉門)
三宝院・霊宝館・伽藍への入山料は
セットで1500円 
・アクセス 地下鉄東西線 醍醐駅 1番出口から徒歩10分
JR六地蔵駅 京阪六地蔵駅からは、山科行き22系統、または22A系統に乗車し、醍醐三宝院前バス停下車
・桜情報 京都山科エリアにある醍醐寺だいごじ)。真言宗醍醐派總本山の寺院である。五重塔や金堂などたくさんの国宝や重要文化財が並んでいる境内は世界文化遺産に登録されている。エリア分けでは山科エリアになるが、実際の住所としては伏見区になる。
春には広大な敷地内にたくさんの桜が咲き乱れ人々の目を楽しませてくれる醍醐寺。背の高い桜木が多いのがここの特長。わりと早咲きの桜が多く、3月下旬〜4月上旬に見頃を迎える。
特に霊宝館前のしだれ桜は横に翼を広げたような圧倒的なスケールで訪れる人々の感動を誘っていたが、残念ながら2016年頃より元気がなくなってきている。(2020年 現在の写真) その他にも大きな桜木があったが2018年初秋の台風で損傷している。
また下醍醐・伽藍エリアの清瀧拝殿のとなりで咲く桜は五重塔と重なり、醍醐寺の桜景色の代表的な景観となっている。また近年では五重塔の近くに植えられた新しい桜木が成長しておきており、新しい桜景色をつくり出している。仁王門(西大門)へと続く大通りにも背の高い桜木が並んでいて華やかな桜景色に出会える。
上醍醐、下醍醐、三宝院にエリア分けされる醍醐寺だが、総門をくぐってすぐの三宝院エリアに桜木が多い。ここのシンボルとも呼べる五重塔は下醍醐エリアにある。2017年より伽藍ゾーン、三宝院ゾーン、霊宝館ゾーンすべてに入山できるセットのチケットに変更された。チケット代はセットで1500円。
ここは 豊臣秀吉による「醍醐の花見」が行われた場所として知られており、それにちなんだ豊太閤花見行列ほうたいこうはなみぎょうれつ)が毎年4月第2日曜日に催される。その豪華な桜時代絵巻を見ようと、多くの観光客が訪れる。毎年、秀吉役は京都の老舗企業の社長さんが務めている。
また醍醐寺と同じエリアにある山科疏水勧修寺も京都の桜名所なので合わせて寄ってみるといいだろう。
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