伏見稲荷大社 雪景色
伏見稲荷大社 雪 写真
京都 伏見稲荷大社 雪景色
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・住所 京都府京都市伏見区深草藪之内町68
・拝観 境内一円
24時間 いつでも参拝自由
  駐車場あり
・アクセス JR「京都駅」からJR奈良線に乗換え
「稲荷」駅で下車すぐ
京阪電車「伏見稲荷」駅で下車 徒歩5分
・情報 京都市伏見区にある伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)。稲荷神社の総本山として信仰を集めている。 看板風景となっている鳥居のトンネル・千本鳥居(せんぼんとりい)を目当てに訪れる参拝者は多い。特に海外からの旅行者に人気が高い。
伏見稲荷大社の本殿や楼門あたりは朱塗りの建造物が多く並んでおり、真っ白な雪景色の中によく映える。千本鳥居はトンネルになっているので鳥居の内側に雪は積もりにくい。ここでは神の使いはきつねとなっており、狐像が境内にたくさんある。伏見稲荷大社の境内は稲荷山全体に広がっており、様々な雪景色が見られる。
近年では、京都市内に雪が降る日が少なくなってきたが例年1〜2回ほど伏見稲荷大社の雪景色を見れるチャンスはある。積雪があった日でも昼前になるともう雪が溶けてしまうことが多いので、訪れるなら午前中早めがいいだろう。
同じ伏見エリアにある松本酒造寺田屋月桂冠大倉記念館長建寺、宇治の平等院も京都の雪景色名所なので合わせて寄ってみるといいだろう。
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