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・住所 |
京都市東山区大和大路正面茶屋町 |
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・拝観 |
いつでも自由に参拝できます
社務所 9〜17時 |
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宝物館 9〜17時 大人300円 |
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・アクセス |
京阪電車「七条駅」下車 徒歩10分 |
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京都市バス「博物館三十三間堂前」下車 徒歩5分 |
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・紅葉情報 |
京都市東山区に位置する豊国神社(とよくにじんじゃ)。戦国時代から安土桃山時代にかけて活躍した豊臣秀吉公をまつる豊国神社の総本社。本殿のすぐとなりには、北政所として知られるねね様をまつる貞照神社がある。出世開運、招福、良縁成就のご利益がある神社。 |
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境内には国宝に指定されている立派な唐門がどっしりと構え、もっとも目立っている。また宝物館(9〜17時)があり「豊国祭礼図屏風」などが展示されている。入館は大人300円。また手水舎ではひょうたんから水が出るようになっている。 |
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豊国神社に秋が訪れると、境内が秋色に染まり、美しい景観を見せてくる。特に鳥居そばに立つ大きなイチョウ木が黄金色に染まり参拝者を魅了する。また豊臣秀吉公像あたりや末社である槙本稲荷神社あたりの木々も鮮やかに色づく。2026年はNHK大河ドラマ「豊臣兄弟」が放送されていることもあり、秀吉公に興味のある参拝者が増えている。 |
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豊国神社の紅葉の見頃は、例年11月中旬〜下旬。 |
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また同じエリアにある清水寺、東福寺、高台寺、雲龍院、泉涌寺、今熊野観音寺、養源院、智積院 も京都の紅葉名所なので合わせて寄ってみるといいだろう。 |
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