長楽館 桜
長楽館 桜
長楽館 と 桜
円山公園 桜 長楽館
京都 円山公園の桜 と 長楽館
長楽館 京都 円山公園
長楽館 入口
・京都 長楽館 円山公園の祇園枝垂桜 春景色
長楽館 桜 高画質写真
長楽館と円山公園の桜
長楽館 桜 高画質画像
長楽館 円山公園の桜
京都 洋館 長楽館
長楽館 円山公園 長楽館と桜 円山公園 長楽館
京都の洋館 長楽館
京都 円山公園 長楽館
京都 円山公園 祇園枝垂桜 花見
京都 桜と洋館
円山公園 桜 ライトアップ 長楽館
京都 洋館 長楽館入口 祇園枝垂桜 桜と洋館 ライトアップ
円山公園 長楽館 夜桜 ライトアップ
京都 洋館と桜 長楽館 ちょうらくかん
京都の桜 洋館 長楽館
京都の洋館 長楽館 春 桜 花見 見頃
長楽館 ちょうらくかん
ライトアップ 洋館 長楽館 長楽館
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・住所 京都府京都市東山区円山町604
・営業時間 ○ デザートカフェ長楽館 11:00〜18:30(18:00 L.O.)
○ 長楽館ブティック 11:00〜18:30
○ フレンチレストラン ル シェー
    ランチ 11:30〜14:00(L.O.)
    ディナー 17:30〜19:30(L.O.)
○ BARマデイラ 17:00〜22:00(21:30 L.O.)
・アクセス JR「京都駅」から100・206系統の市バスで
乗車時間 約20分 「祇園」下車 徒歩5分
阪急電車「京都河原町」より 徒歩15分
京阪電車「祇園四条駅」より 徒歩10分
・桜情報 円山公園内にある長楽館ちょうらくかん)は、明治時代の実業家・村井吉兵衛が迎賓館として建てた洋館である。「長楽館」という名称は、伊藤博文が宿泊した際に命名。その後も各国の皇族など国賓が宿泊する京都の迎賓館としての役割を果たした。
長楽館の建築は、アメリカ人技師のJ.M.ガーディナーの設計によって明治42年(1906年)に竣工。長楽館内部の見所は、1階のロココ様式を基調とした豪華なデザイン。そして3階の書院造り風の和室も注目されている。それぞれの部屋には、英国王室御用達MAPLE社製など高級な輸入品が並ぶ。
長楽館は、明治後期における和洋折衷の住宅建築の代表例として価値が高いことから、昭和61年6月2日、京都市指定有形文化財に指定されている。現在ではカフェやホテルとして利用されている。
長楽館の敷地内に桜木はないが、すぐそばに円山公園の祇園枝垂桜があるので、長楽館のクラシックな外観と桜を重ね合わせた写真を撮ることができる。京都において、桜と洋館の組み合わせは貴重な景観となっている。
円山公園・祇園枝垂桜の見頃は、例年4月上旬。
ここの近くにある知恩院高台寺清水寺八坂神社祇園白川青龍殿ねねの道八坂の塔三年坂も京都の桜名所なので合わせて寄ってみるといいだろう。

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