日本館 大阪関西万博
日本館 写真
日本館 写真
日本館 画像
日本館 大阪関西万博
日本館 キティちゃん
日本館 藻類 ハローキティ
日本館 大阪関西万博
日本館 中庭 写真
日本パビリオン 写真
日本館 藻のカーテン画像
日本館 ハローキティ
日本館 藻類になってキティちゃん
日本館 外観 画像
日本館 日本政府のパビリオン
・日本館 Japan Pavilion 藻類 ハローキティ 火星の石
日本館 画像
日本館 写真
日本館 緑のキティちゃん
日本館 ライトアップ
日本館 大阪・関西万博
藻類 日本館 キティ 日本館 写真
日本館 火星の石
日本館 藻類 ハローキティ
日本館 全景 写真
日本館 藻類になったハローキティ
日本館 夜間ライトアップ
火星の石 藻類キティ 日本館 藻キティ ライトアップ
日本館 JapanPavilion
日本館 中庭 水盤
日本館 いのちみなぎる藻のカーテン
日本館 大阪関西万博
日本館 そうるい
日本館 中庭 水盤 藻類 日本館 そうるい
日本館 ゴミ再生
日本館 緑の部屋
日本館 藻類スツール 椅子づくり
日本館 日本パビリオン
日本パビリオン 写真
ごみ再生 藻類 椅子づくり パビリオン 日本館
日本パビリオン 画像
日本パビリオン ライトアップ
日本パビリオン 中庭
火星の石 日本館
日本館 伝統技術の紹介
カーテン 日本館 中庭 火星の石 日本伝統
日本館 緑色のキティちゃん
日本館 館内 写真
日本館 藻類パビリオン
日本館 万博
日本館 ドラえもん
緑キティ 館内 日本館 再生 ドラえもん
日本館 ライトアップ写真
日本館 ライトアップ 写真
日本パビリオン 藻類 ハローキティ
日本館 ハローキティ 藻類に変身
日本館 藻類スツール 椅子
日本館 藻類スツール 椅子づくり
日本館 インスタ映え
日本館 ファームエリア
日本館 ドラえもん 案内
日本館 ドラえもん 案内役
日本館 中庭 水盤
日本館 中庭 水盤
火星の石 日本館
火星の石 日本館
・藻類に変身したハローキティ 緑色のキティちゃん コラボレーション
藻類 キティちゃん
キティちゃん 藻類
緑色のキティちゃん 写真
藻類 ハローキティ
緑色キティちゃん 画像
藻類キティ 藻キティ 緑色キティ 藻キティ 緑キティ
日本館 ハローキティ 藻類
日本館 藻類 ハローキティ
日本館 緑 ハローキティ
日本館 緑色 ハローキティ
日本館 ハローキティ 藻類に変身
そうるい 藻類キティ キティちゃん コラボ 大変身
日本館 夜景
日本館 ライトアップ 夜景
日本館 ハローキティ 藻類
日本館 ハローキティ 藻類 コラボレーション
日本館 ゴミ再生
日本館 ごみ再生
日本館 プラントエリア
日本館 プラントエリア
日本館 ファクトリーエリア 写真
日本館 ファクトリーエリア
・大阪関西万博 国旗 大屋根リング シャインハット 噴水ショー
万博 写真
万博 ナショナルフラッグ
エキスポ 2025
万博 噴水ショー
エキスポ2025 夜の写真
万博写真 国旗 エキスポ 噴水ショー 夜景
EXPO2025 夕日
大阪万博 大屋根リング
シャインハット プロジェクションマッピング
万博 夜の画像
大阪 万博 会場
夕日 EXPO シャインH ライトアップ 万博会場
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・名称 日本館  Japan Pavilion
・時間 時間 9:20〜21:00
館内の所要時間は40分〜1時間ほど
・予約 事前予約が必要
当日予約枠の開放があるので、時間帯を要チェック
ただし19時以降はフリー入場できる
・情報 大阪・関西万博 EXPO2025 は、大阪市の夢洲(ゆめしま)で開催される国際博覧会。期間は2025年の4月13日〜10月13日までの184日間。正式名称は2025年日本国際博覧会という。158の国と地域、そして7つの国際機関が参加している。日本館はホスト国として日本政府のパビリオンで、東ゲートから近い場所にある。藤原紀香さんが名誉館長を務めている。
日本館は事前予約制となっており、インターネットから予約を取らなければ入場できない。また万博入場当日に予約登録をすることもでき、告知されている開放時間直後なら予約を取りやすい。ただ19時以降は自由入場となっており、事前予約が取れなかった場合は19時以降に並ぶしかない。
パビリオン外観は、テーマである「循環」にもとづき、国産の杉でつくられた長方形のCLT(直交集成板)280組560枚が円形に並んでいる。CLTとは三層の木材を接着したもの。その大きな板木がふんだんに使われており、柔らかくぬくもりを感じる印象の外観。夜間には美しくライトアップされる。また閉幕後は木材はリユースされることが決まっている。
日本館の内部は「いのちと、いのちの、あいだに」をテーマに、「プラントエリア」 「ファームエリア」 「ファクトリーエリア」の3つのエリアで構成されている。館内はとにかく見どころ満載で、しっかり説明を聞きながら最後まで見て回ると1時間以上かかるだろう。入場部分こそ人数を限定しての説明があるが、その後は自分のペースで自由に見て回れる。
まず最初の「プラントエリア」は見どころの多いエリア。万博会場内で出たごみが、微生物のはたらきによって分解され、バイオガスとして再生される過程を展示。それぞれの部屋は一見ライトアップイベントのようにも思える。つづく美しい円形の中庭は、日本館を象徴するような景観として人気がある。そして注目されている火星の石、けっこう大きな石。見終わると観覧証明書をもらえる。
ファームエリア」では、人類よりもずっと昔から地球上に存在している藻類(そうるい)についての様々な考察32種類の藻類コラボしたハローキティ、映画マトリックスを想起させるような いのちみなぎる藻のカーテンが見られる。このエリアがよくピックアップされているからか、日本館というと緑のキティちゃんの印象が強い。
最後の「ファクトリーエリア」ではドラえもんが案内役として登場。日本の建築技術やものづくりについて紹介されている。お土産コーナーもあり。日本人であったとしても、知らない日本の知識はたくさんある。とてもとても勉強になる日本館でありました。
万博会場には他にも いのちの未来パビリオンアメリカパビリオンドイツパビリオンフランスパビリオンスイスパビリオンなど良質なパビリオンが多いので合わせて寄ってみるといいだろう。

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